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4年以内に高い確率で離婚を招く会話パターン!

2017/03/12 UPDATE
 
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  • ワシントンの心理学者であるジョン・ゴットマン博士が10年以上にわたって分析した結果

    夫婦の15分間の会話で4年以内に離婚するかどうか、85%の確率で言い当てられるようになったそうです。

    どうぞご覧ください。
  • 離婚する夫婦がたどる、相手に対して不満があるときの会話

  • 1)文句ではなく、相手のことを批判してしまう

    2)防御する

    3)収まらない場合、相手を「見下す」言葉が出る
    ※この見下しが頻繁に出ていると、かなり危険

    4)無視する(男性に多い)
    女性は口論をしても脈拍は大きく上がりにくいのだが、男性は生物的に簡単に上がるようできている。言い合いで脈拍は100を超え、頭はクラクラ尋常ではない状態。無視することでこの会話(口論)を止めたいのだ。それがまた女性の癇に障る。「逃げるの!?」などと追い詰められたとき、もう耐えられなくなり、物にあたったり、大声を出したり、暴力を振るってしまうのだ。

    5)無視された相手は、絶望感を味わう

    これらの繰り返しが、夫婦間に確実に大きな溝を作っていくのです。
  • うまくいってる夫婦でもケンカするけれど

  • うまくいっている夫婦でも、批判や防御のパターンで会話をしてしまうことはよくあります。

    違うのは、口論になっている最中「修復の努力」で解決できること。(動画の中の「鼻スピスピ」)夫婦の信頼関係が作られているから、このような努力?で空気を変えることができるのです。
  • 要はどうすればいいのかをちゃんと話し合い、お互いに努力することが大事ですね。

    ぜひあなたも参考にしてみてください!
  • 出典: 夫婦図鑑



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