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千原せいじさんの伝説的なぶっとびエピソード10選!どれも面白い!!

どれもせいじさんらしくて面白いですねw
2019/01/09 UPDATE
 
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千原せいじさんはご存知の通り、お笑いコンビ千原兄弟として弟のジュニアさんと共に活動しています。


最近は千原兄弟としての活動はめっきり減っていますが、兄弟それぞれが、バラエティから役者まで広く活躍しています。


せいじさんはその豪快な性格から数々の伝説級の逸話を残しており、弟のジュニアさんをはじめとし、多くの芸人の方たちの口からテレビ番組などで語られています。


口が悪く、がさつでマイペースといわれていますが、その分繊細で人情に厚い部分も持っているせいじさん。


そんな彼の、面白くてちょっと残念な数々のエピソードをご紹介していきたいと思います!

自動車学校に通っていた千原兄弟。
その日は雨だったが既に止み、晴天の中せいじは帰り、ジュニアは実習中。
車を運転しながら横を見ると、歩道でせいじが閉じた傘をぐるぐる回しながら、
一人歩きながら思いっ切り熱唱していた。
「えー…こいつ普段こんなんなん?」とドン引きしていると、隣に座っていた教官が、
「はーいよそ見しなーい。外出たら頭おかしい人一杯いるからねー!」
と言った。

実の兄のこんな姿見てしまったらショックですよねww


しかも頭おかしい人の見本にされるなんて。


でも熱唱しているせいじさんの姿は容易に想像できてしまいますよねww

「ワゴン車からキムタクが出てくると思いこませ、実際に現れるのは、せいじ」というドッキリを、キムタクファンの女性通行人に仕掛けたところ、女性通行人があまりのギャップに腰を抜かして、立てなくなった。

ジュニアさん曰く、キムタクとせいじの顔面にあまりのギャップがあるから脳がパニックを起こしたんじゃないかということですww


それにしても腰を抜かすって、お化けでも見た勢いですよねww

マサイ族の生活についてのロケに行った際、そこは一夫多妻制だった。簡単な挨拶を交わした後、子供たちが10数人登場し、せいじが「自分の子は、どれ?」と聞いた。それに「一夫多妻制なので、全部自分の子供です」と返した瞬間に「自分、やるなあ!!」と肩を組んで即意気投合、次の日から、せいじを先頭にマサイ族が後ろに付いていく様になった。

せいじさんは誰とでも仲良くなるそうですが、まさかマサイ族ともすぐに打ち解けるなんて流石過ぎます。


彼には言葉の壁などは関係ないようですね。

ある日せいじが公園のブランコに座り地面を眺めて泣いていた。
ジュニアが「どないしてん」と聞くと「アリが一生懸命エサ運んでんねん」
と答えた。
ジュニアはその話を聞いて「こんなに心優しい男はいませんよ!」と感動した。


同じく公園で、オンブバッタがお互い離れていく様子を見たときは
「バッタが離れ離れに~!」と言いながら泣いていた。

彼にはこんな可愛い一面もあるのですww


とっても純粋な少年だったようですね。

車での外出中、マクドナルドのドライブスルーでメニューを注文し、高速道路に入ってから中身を確認したところ、ポテトが入れ忘れられていたことが分かった。すぐさま怒り心頭で店に引き返し、入れ忘れのポテトのみならず、引き返したことで無駄足となってしまった高速道路の利用料金についても賠償するよう要求した。最終的には直接本社へクレームの電話を入れる事態にまで発展したが、応対した担当者が「我が社のポテトをそれ程までに愛して頂き、ありがとうございます」と低姿勢に応じると、「構わへん、構わへん!」と途端に上機嫌になり丸く収まった。その後ジュニアに「あの店は最高やで!」と自信満々に語ったという。

せいじさんはかなりのクレーマーでもあるようですね!


千原兄弟はボケと突っ込みではなくボケとクレーマーで成り立っているという説もww


それにしても高速の代金まで要求するのは凄すぎますww




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