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心に響く・やる気が出る言葉【5選】

2018/03/05 UPDATE
 
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  • 井上靖の言葉

  • 井上靖(日本の小説家) 1907年(明治40年)5月6日 - 1991年(平成3年)1月29日。『闘牛』で芥川賞受賞。新聞小説作家として地位を確立する。主な著書に『猟銃』『氷壁』『天平の甍』『しろばんば』『敦煌』『楼蘭』等。
  • 努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る。
  • その人が希望を語っていれば「この人は努力する人」なのだとわかりますし、不満を語っていれば「この人は怠ける人」なのだとわかります。両者の違いは結果としても明らかになるでしょう。怠ける人より努力する人が結果を出すのは明らかです。

    両者を分けるものはどこに目を向けるかであり、怠けようとする自分に打ち勝てるかどうかです。
  • ダンテの言葉

  • ダンテ(イタリアの詩人、哲学者、政治家) 1265年 - 1321年9月14日。政変による追放後、放浪のうちに著作を続けた。終生の理想の女性ベアトリーチェを主人公として人類救済の道を示す叙事詩「神曲」、ほかに「新生」「俗語論」「帝政論」「饗宴」など。
    出典: iso-labo.com
  • お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ。
  • 「自分がどうなりたいか」より「人からどう見られるか」のために生きていないか、もう一度自分をチェックしてみてもいいかもしれません。
  • スヌーピーの言葉

  • スヌーピーは、アメリカの漫画家チャールズ・M・シュルツ(1947-1999)の漫画「ピーナッツ」に登場する犬のキャラクター。
  • 配られたカードで勝負するっきゃないのさ、それがどうゆう意味であれ。
  • 「もっと○○だったら・・」とか「どうして自分は○○じゃなかったんだろう」なんて言葉が出てきた時に思い出したい言葉です。現状を悔やむのではなく、そこから力強い一歩を踏み出していくことが一番重要なのです。
  • スラムダンク安西先生の言葉

  • 安西先生(漫画「スラムダンク」の登場人物) 湘北バスケ部の監督。性格は非常に温厚で物腰も柔らかく、『ホワイトヘアードブッダ(白髪仏)』と呼ばれている。
  • あきらめたらそこで試合終了だよ。
  • スラムダンクファンならこの言葉は皆、心に響いたはずです。

    「もうダメだ…」「どうせ無理だ…」とあきらめそうになった時、たとえ結果がどうであろうと最後まで全力を尽くすことをあきらめない!そんな気持ちにさせてくれる最高の言葉です。



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