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愛情表現だけじゃない。キスがもたらす凄すぎる効果!!

2017/02/21 UPDATE
 
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★寿命が伸びる!

恐妻家の夫は5~10年寿命が短い。

キスをたくさんする人は
平均寿命5年ぐらい伸びる。

キスをすると筋肉が5箇所ぐらい動き
血行がよくなり健康になる。
 

毎朝「行ってきま~す」のキスをする男性は
しない男性に比べて平均5年も
長生きしているという統計データがでている。

キスをすることで互いの口内を
およそ500万の異種バクテリアが行き来して
免疫力を補完し合うのです。
 

さらにしない人に比べ欠勤率が低く
交通事故に遭う確率も低い。

収入も25%高く
寿命は5年長いそうなんだとか。

★キス1回でモルヒネ10倍の鎮痛効果

キスにはモルヒネの10倍にもなる痛みを
抑える効果がある。

これは、人体に備わった自然の痛み止めを
活性化させるものだと考えられている。

本当に痛いときは
「キスしている場合じゃないよ」
と思いそうですが
やってみて損はなさそうです…(^-^;

★カロリー消費

なんと1回のキスで
20カ所以上もの筋肉を使うそう。

「キスで筋肉が疲れた」
なんて自覚することはまずありませんが
情熱的なキスになると
カロリーを消費するくらいの
運動量になるようです。

3分間キスをするだけで
約15キロカロリーが消費されるので
わずかながらにも
ダイエット効果が期待できそう!

★ストレスを和らげる

キスをすると
愛情ホルモンと呼ばれる
オキシトシン分泌が促進され
心臓の動きが穏やかになるそう。

さらに、不安や苦痛に効果がある
エンドルフィンも分泌され
キスをしている間は
ストレスから解放されるそう。

仕事のストレスがたまったときには
大好きな彼とのキスで
リラックスしちゃいましょう!(^^)!

海外の研究によりキスは
ストレスホルモン「コルチゾール」
の濃度を急激に下げてくれる効果が
あることがわかりました。

コルチゾールとは
日々の生活の中でストレスを感じると
分泌されるホルモン。
免疫力低下や老化を早める恐れがある
ホルモンです。
ただ、本来はカラダの代謝をよくするための
生きるために必要なホルモン。
過度なイライラが問題で
バランス良く付き合えば
決して悪いホルモンではないのです。

★"愛のある人"になれる

キスをたくさんされた赤ちゃんは
大きくなってから愛情深い人になることが
多いそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!
 
 
他にも美容効果などまだまだ
キスよる効果はたくさんあるようです。


キスの効果がすごい!と思ったら
ぜひお友達にも教えてあげてください(*^^)v




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