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史上もっとも感動的なスピ­ーチと言われるチャーリー・チップリンの劇中演説!

2017/02/21 UPDATE
 
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  • この演説は1940年に上映された「独裁者」の1シーンです。ヒトラーを連想させる独裁者と顔が瓜二つである主人公が、独裁者と間違えられ演説の場に。ヒトラーの演説を想起させる場面で、主人公はそれとは全く逆のヒューマニズムに基づく演説を行います。この演説はチャーリー・チップリン自身によって書かれたスピーチで、史上もっとも感動的なスピ­ーチとも言われ今でも世界中に広められています。ぜひご覧ください。

  • 出典元:yayat283



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