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桜田五輪相を擁護する声!?炎上コメントはマスコミの印象操作だった!?

全文を読むと印象が変わりますね
2019/02/14 UPDATE
 
2,612 views

競泳女子の池江璃花子選手が先日、検査を受け白血病の診断を受けたことを自身のツイッターで明かしました。

これを受けて池江璃花子選手に温かい応援の声がおくられる一方で、桜田義孝五輪担当相が池江選手の休養について述べたコメントが配慮が足りないと炎上していることは、先日ご紹介させていただきました。

しかし、桜田五輪担当相のコメントを読むと印象が全然違うと話題になっています。

先日、職員への暴言で話題となった明石市長のコメントも、メディアによって1部切り取られた内容が報道されており、全文を読むと明石市長が一歩的に悪いというものではないという記事を書かせていただきましたが、今回も同様のことが起こっている可能性があります。

「がっかり」「下火」という言葉を使うべきではないとは思いますが、コメントの端々で池江選手への心配の気持ちが感じられます。

明石市長と同様、発言した言葉は不適切ですが、ここまで批判されるべきではないと個人で気に感じました。

最近このようにコメントの一か所を切り取り、印象操作された報道が多いように感じます。

ネットの反応




コメント

1
  • 1. いいねニュース訪問者
    (da5d90) 2019-02-15 01:07:22 [通報]
    私もこの方のインタビューを全て見ていましたが…言葉は決して適切とは言えないとは思いますが…池江選手への身体を思いやる気持ちや励ます気持ちは充分伝わってきたした!まさかこんなに避難されるとは思っていなかったのでそっちの方がビックリです。ただの挙げ足取りにしかおもえません。日本人ってこんなギスギスしていましたっけ…。
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