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『ざわざわ森のがんこちゃん』の設定に驚愕!子供向けなのにこんなハードだったの…!?

知らなかった(´・ω・`)
2019/01/12 UPDATE
 
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1996年4月8日からNHK教育テレビ→NHK Eテレで放送されている幼稚園・保育所および小学校1年生向けの道徳番組『ざわざわ森のがんこちゃん』を見たことがあるという方は多いのではないでしょうか。

「ざわざわ森」に暮らすがんこちゃんや、その仲間とのほのぼのとした生活が描かれています。

しかし、『ざわざわ森のがんこちゃん』にはあまり知られていない、深い設定があったそうです。

ウィキペディアで調べてみると、このように書かれていました。

環境汚染の影響で一部の地域を除いて地球は砂漠化し、人類は既に絶滅していた。そこではかつて人間による遺伝子操作によってつくられた高度な知能を持つ恐竜などの動物達(サソリやカタツムリ、キノコや木、あるいは河童などの架空の動物をベースにした生物もいる)が、人類に代わり、地球で文明を営んでいた。「ざわざわ森のがんこちゃん」は都会から、まだ自然が残る「ざわざわ森」へ引っ越してきた恐竜一家と、その仲間達の物語である。毎回のストーリーは子供向けの作品であるだけに分かりやすいものであるが、深い設定がある

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