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愛情表現だけじゃない。キスがもたらす凄すぎる効果!!

考える(275)
2017/02/21 UPDATE
 
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  • ★寿命が伸びる!

  • 恐妻家の夫は5~10年寿命が短い。

    キスをたくさんする人は
    平均寿命5年ぐらい伸びる。

    キスをすると筋肉が5箇所ぐらい動き
    血行がよくなり健康になる。
     

    毎朝「行ってきま~す」のキスをする男性は
    しない男性に比べて平均5年も
    長生きしているという統計データがでている。

    キスをすることで互いの口内を
    およそ500万の異種バクテリアが行き来して
    免疫力を補完し合うのです。
     

    さらにしない人に比べ欠勤率が低く
    交通事故に遭う確率も低い。

    収入も25%高く
    寿命は5年長いそうなんだとか。
  • ★キス1回でモルヒネ10倍の鎮痛効果

  • キスにはモルヒネの10倍にもなる痛みを
    抑える効果がある。

    これは、人体に備わった自然の痛み止めを
    活性化させるものだと考えられている。

    本当に痛いときは
    「キスしている場合じゃないよ」
    と思いそうですが
    やってみて損はなさそうです…(^-^;
  • ★カロリー消費

  • なんと1回のキスで
    20カ所以上もの筋肉を使うそう。

    「キスで筋肉が疲れた」
    なんて自覚することはまずありませんが
    情熱的なキスになると
    カロリーを消費するくらいの
    運動量になるようです。

    3分間キスをするだけで
    約15キロカロリーが消費されるので
    わずかながらにも
    ダイエット効果が期待できそう!
  • ★ストレスを和らげる

  • キスをすると
    愛情ホルモンと呼ばれる
    オキシトシン分泌が促進され
    心臓の動きが穏やかになるそう。

    さらに、不安や苦痛に効果がある
    エンドルフィンも分泌され
    キスをしている間は
    ストレスから解放されるそう。

    仕事のストレスがたまったときには
    大好きな彼とのキスで
    リラックスしちゃいましょう!(^^)!

    海外の研究によりキスは
    ストレスホルモン「コルチゾール」
    の濃度を急激に下げてくれる効果が
    あることがわかりました。

    コルチゾールとは
    日々の生活の中でストレスを感じると
    分泌されるホルモン。
    免疫力低下や老化を早める恐れがある
    ホルモンです。
    ただ、本来はカラダの代謝をよくするための
    生きるために必要なホルモン。
    過度なイライラが問題で
    バランス良く付き合えば
    決して悪いホルモンではないのです。
  • ★"愛のある人"になれる

  • キスをたくさんされた赤ちゃんは
    大きくなってから愛情深い人になることが
    多いそうです。
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    どうだったでしょうか!
     
     
    他にも美容効果などまだまだ
    キスよる効果はたくさんあるようです。


    キスの効果がすごい!と思ったら
    ぜひお友達にも教えてあげてください(*^^)v


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