世の中は沢山のいいね!があふれてる。

熱波でたくさんの仲間が死んでしまう中、生き残ったクリクリお目目の赤ちゃん。

2017/02/21 UPDATE
 
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出典元:Wakaleo



コウモリの母親が死んでしまうと、正しい世話をしなくては生き残ることができません。

コウモリの世話をする人は、苦しむコウモリを回復させるだけではありません。

コウモリが野生に帰れるようにリハビリをするという大事な役割も担っています。

コウモリの世話をする人は、コウモリの赤ちゃんたちがしっかり食べて、栄養をつけ、一時的なその家でも安心できるようにしなければなりません。

コウモリに愛情を注ぐのも必要不可欠なんです。



コウモリは、野生に帰すのに十分大きくなるまでオーストラリアン・バットクリニックで過ごします。

これだけは覚えておいてください。

コウモリに触れるのは訓練を積んだ専門家だけです。

日本ではあまりありえないかもしれませんが、

もし困っているコウモリを見つけたら専門家に連絡してください。






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